今保有している非上場株式や、 今後相続予定の非上場株式がございましたら、我々『株式買取相談センター』に是非ご相談ください

『株式買取相談センター』は読んで字のごとく、発行会社に交渉しても、
一向に買取に応じてくれない非上場株式を買い取る事業です。

親族から相続したり、創業時に友人から頼まれて
引き受けた株式を保有していても配当もなく、
発行会社に買取を依頼しても、
『お金が無い。』『買い取る義務は無い。』等とはぐらかされ、
泣く泣く持ち続けるしかありません。

でも、あの会社どう見ても儲かっているみたい、
社長はベンツに乗ってるし、
社員もどんどん増えていってるし、
工場も増えていってるし、
最近社長の奥様もどんどん派手になってきて
似合いもせんのにルブタン履いて、
バーキン持ってるし、ええ加減にせい!

このような悩める少数株主に出来る事は
あまりありませんが、そのまま放置しておくと
あなたにもしもの時があれば、
相続人(奥様やお子様)が非常に困ることになりかねません。

発行会社が買い取ってくれなくても、配当がなくても、
その会社に価値があると税務署が判断したら、
税務署なりの計算で勝手に株価を算定し、相続税が発生してしまうのです。

逆に貴方のご両親が財務状態のすこぶる良い
非上場会社の株式を持っていたとしたら
悲劇が起こりかねません。

換価できない株式に対して、税務署が
計算した株価を基に相続税がかかってきます。

勿論、相続税は現金で納付しなければなりませんし、
その株式だけを相続しないと言うわけにはいきません。

こんな理不尽な事はありません。

税務署が株価(相続税評価額)を決めれるなら、
その株価で発行会社に買い取る義務を負わせるべきです。

せめて相続による取得の場合くらいは特例として、
『発行会社に買い取る義務が生じる。』というくらいに会社法を
改正してもらわなければなりません。

でも安心してください。

その時こそが我々『株式買取相談センター』の出番です。

今保有している非上場株式や、
今後相続予定の非上場株式がございましたら、
是非ご相談ください。

我々が適正な価格で買い取り、
相続時のご心配事を少しでも減らせるようお力になれると思います。

詳しくは、弊社代表 喜多洲山著
『非上場株式を高価売却する方法』(幻冬舎刊)を
読んで頂けますようお願い申し上げます。

⇒ https://amzn.to/30pcRCW

PS 税務署さんにも伏してお願いさせていただきます。

課税するならするで、その納税に対する原資がしっかりと
確保できるよう法改正をしてください。

現状では発行会社側があまりにも有利であり、
少数株主はその会社の株価が簿価純資産方式やDCF方式で計算した場合、
数万円、数十万円であっても換価する方法はありません。

(発行会社が買取を拒否した場合)
換価できないものに課税するのは、
おかしいと思いませんか?

弱者保護の観点からも会社法の改正を切に願います。

全国無料相談受付中

ご不明なことは、お気軽にご相談ください秘密厳守

  • 監修者

神崎和也

昭和32年4月生まれ
大阪市出身
認定事業再生士(CTP)
数字に強く、親子、兄弟、親戚間に入ってのコミュニケーションが得意。
なかでも、数字などに裏打ちされた準備万端での説得、物怖じせず一歩も引かない強気な交渉力と、その後の信頼関係構築の上手さはピカイチ。
社長から頼りにされる「御意見番」。

-コンサルタントコラム

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