その非上場株式、当センターが買い取ります!

その非上場株式、当センターが買い取ります!

非上場株式の買取サービスで「売れない株」が資産に変わる

非上場株式の買取サービスで「売れない株」が資産に変わる非上場株式を持っている方の多くは、「売れない株」と思い込み、処分を諦めています。

証券会社では扱ってもらえず、株価も分からない。
会社へ相談しても曖昧な返答しか返ってこない。
そして気づけば、

  • 相続で受け取ったまま
  • 何十年も放置
  • 配当もなく
  • 現金化もできない

そんな塩漬け資産になってしまっているケースは珍しくありません。

非上場株式は「売れない」のではなく、買い手が見つからないだけ

非上場株式は「売れない」のではなく、買い手が見つからないだけ
「非上場株式は売れない」は半分正しく、半分間違っています。
正確には、売却市場が存在しないために買い手を見つけることが難しいのです。
上場株式には証券取引所という市場がありますが、非上場株式には市場がありません。
弁護士事務所や税理士事務所、M&A仲介会社では相談を受け付けていますが、基本的には交渉の代理や買い手との仲介が中心で、実際に非上場株式を買い取ってくれるわけではありません。
非上場株式を現金化するためには、買い手を見つけ出し、互いが納得する価格で合意するという大きなハードルを越える必要があります。
更に、非上場株式は流動性が低く、評価が難しい上、会社の内部情報が開示されていないことも、買い手探しが困難と言われる理由の一つです。
当センターのような非上場株式買取専門のノウハウや実績がある買い手に相談することで、現金化を実現することができます。

譲渡制限株式でも売却できる

「譲渡制限株式だから無理だと思っていた」
これは非常によくある誤解です。
確かに、譲渡制限株式の名義を書き換えるためには、会社法上の手続きが必要です。
しかし、譲渡制限がついた株式でも、売却は可能です。
売却にあたっての詳しい仕組みや流れは、別記事で解説しています。


こちらもチェック
非上場株式を譲渡する時の流れ
非上場株式を売却する時の流れ

1.株式の譲渡制限の有無を確認⇒2.対象企業へ承認請求⇒3.株式譲渡承認請求が承認された場合⇒4.株主が名義書換請求⇒5.譲渡制限株式の譲渡完了

非上場株式を譲渡する方法はありますが、非常に複雑な工程が必要になります。
株式譲渡承認請求が承認されなかった場合の流れや、関連項目について下記にて詳しく解説していますが、譲渡準備に時間がかかる、通知期間の指定がある、など専門知識が無い場合にはトラブル回避の為にも専門家への相談をお勧めいたします。

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非上場株式は現金化が可能な資産

「こんな株、価値ないですよね?」と言いながらご相談を寄せられる方が多くいらっしゃいます。
非上場株式は、一般的には現金化が難しい資産ですが、買い手を見つけることが出来ればお金に換えることが出来ます。
当センターへご相談いただいた株式において、発行会社から提示された金額の10倍以上の価格で現金化されたご相談者もいらっしゃいます。

日本に眠る大量の非上場株式

日本に眠る大量の非上場株式
日本の会社のほとんどは非上場企業です。
また、非上場企業の多くが同族会社およびオーナー企業です。
その結果、下記のような非上場株式を眠らせている株主の方が多く存在しています。

  • 相続で突然少数株主になった
  • 会社から放置されている
  • 経営に関わっていない
  • 配当もない

ここで問題なのは、非上場株式は所持しているだけでも、下記のようなデメリットが発生する可能性がある点です。

  • 相続税評価額が高く将来的に高額な相続税が発生する
  • 配当がなく、株式資産として保有するメリットがない
  • 売却したくても売却先が見つからない
  • 発行会社から届く書類を放置した結果、株主としての権利が制限されてしまった
  • 将来的に親族トラブルへ発展する可能性がある

特に相続で取得したケースでは、「価値がある(相続税評価額が高い)と言われたのに、現金化できない(会社が買い取りに応じてくれない)」という問題が発生しやすくなります。
つまり、理論上の株価は高く、相続税は発生するものの現金化が出来ないというケースは決して珍しくありません。
しかし、こうした非上場株式であっても、会社の財務状況や株式保有比率によっては、会社以外の第三者に売却出来る可能性があります。
売却先に困っている非上場株式について、当センターでは非上場株式を専門に「株式買取サービス」を実施しています。
無料相談も受け付けているので、お気軽にお問い合わせください。

「会社が売ればいい」は現実では難しい

買い手探しの問題では、「発行会社が買い取ってくれるはず」と考えがちですが、現実は決して甘くありません。
極端に安い価格を提示されたり、連絡しても反応がなく、何年も放置されてしまうケースが実際にあります。
また、親族間で感情的なもつれがある場合は、さらに困難です。
長年の対立のせいで「そもそも連絡を取るのが苦痛だ」というお悩みも多く寄せられています。

非上場株式買取サービスが必要とされる理由

そこで生まれたのが、当センターが2020年に開始した「非上場株式の直接買取」というサービスです。
買い手を探す「仲介」ではなく、専門家の知見を活かして株式を評価し、自ら「買主」となって株式を買い取る点が最大の特徴です。
非上場会社特有の複雑な事情を踏まえ、
困難なケースにおいても買い取りを実現してきた豊富な実績がございます。
まずは是非、お気軽にご相談ください。

全国無料相談受付中

非上場株式の売却についてお気軽にご相談ください秘密厳守

なぜ「仲介型」では進まないことが多いのか?

なぜ「仲介型」では進まないことが多いのか?
非上場株式は極めて特殊な資産です。
3分の2以上のシェアの株式を保有していれば、仲介型でも買い手が見つかる可能性はありますが、経営権を握ることが出来ない少数株主となると、非常に困難です。
実際、少数株主で配当がない同族会社でほとんど情報が得られないような会社の場合は、買い手が見つけられないケースが多いのです。

直接買取型の最大のメリット

直接買取型の最大のメリット
直接買取型は、下記のようなメリットがあります。

  • 買い手探しが不要
  • マッチング待ち不要
  • 二者間で手続きが完結
  • スピード感がある

これらすべてが弁護士や税理士、M&A仲介会社では真似できない、直接買取型における最大のメリットです。
特に、「すみやかに現金化したい」という方には相性が良いのです。

まずは「売れるかどうか」を知ることが重要

非上場株式は売却したくても情報が少なく、相談先も見つけづらいなど最初から躓くことが多いです。
そのため、最初に必要なのは「本当に現金化できる可能性があるのか」を知ることです。

株式買取相談センターでは無料相談・無料算定を実施

株式買取相談センターでは無料相談・無料算定を実施
株式買取相談センターでは、非上場株式にお悩みの方からの無料相談を受け付けています。
ご相談の流れは下記の通りです。

  1. ご面談
  2. 買取価格の算定
  3. ご契約
  4. 現金化

ご不安なこと・疑問点がある場合でも、ご面談の中でお伺いしますのでどうぞご安心ください。
「売却できるか分からない」段階でもご相談可能です。
お気軽にお問い合わせください。


非上場株式の売却について
お気軽にご相談ください秘密厳守

非上場株式の現金化とは

非上場株式にはマーケットがないため、なかなか売却することができません。
当センターは仲介ではなく、非上場株式を直接買い取ることに特化したサービスを提供しており、買い手探しの手間をかけることなく、確実な現金化が可能です。

株式買取相談センターでは、お持ちの株式価格を無料で算定し、合意価格で買い取ります。
※提案した価格に合意いただけなくても、費用は一切頂戴しておりません。
譲渡制限がついていても、買い取りは可能です。

上場している株式の買い取りは行っておりません

  • 監修者
喜多洲山

喜多洲山

株式買取相談センター代表 喜多洲山のプロフィールはこちら
<主な著書>
幻冬舎刊「少数株主のための、非上場株式を高価売却する方法」
ダイヤモンド社刊「オーナー社長歴45年洲山が語る 社長のための分散株式で経営権を確保する方法」
PHP研究所刊「どん底からの復活人生」

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